突然持論シリーズその3「自分の才能を決めるのは他人」

前ブログ2018-08-28-記事の転載です。

それを証明する

自分で才能が無いと思っている→他人に凄いと言われたら才能があるということ

自分で才能があると思っている→他人にそう思わないと言われたら才能がないということ

つまり才能は自分で自分をどう思おうが、他人が凄いと思えば才能があるということになる
(勿論才能がある中でもピンキリだけどね)

てことは他人に評価される前に自分で才能が無いとか思うのは無意味って事か

うーん、自分で自分に才能が無いから云々って俺が良く言うセリフやな、、、
そのセリフをいうのはこれから止めるか