突然持論シリーズその5「自分の才能に気づくのは30になってからでも遅くは無い」

前ブログ2018-09-07記事の転載です。

これは俺がそう感じたからである
勿論例外はある、特にスポーツなんかの才能は30になると大分落ち始めているので遅いが・・・
そうじゃないものは沢山ある

ただ30ぐらいまでの間に気づかないとどんどんその後の人生に特に大きく影響してくると思う
10で気付いた人、20で気付いた人、30で気付いた人、40で気付いた人
早ければ早い程良いのは言うまでもないが、早すぎると人生がそれに縛られる可能性もある
若ければ若い程一つの事に打ち込む性質があるからだ、勿論その中で別の才能を見つける事もあるけどね

俺はどっちかっていうとマルチタスクな才能(悪く言えば器用貧乏)タイプなので、ある意味一つの事に集中しなくて(飽きやすくて)よかったと思っている
大体の事は直ぐにある程度まで行くが、極めても大したところまでは行かないから(勿論その中でも特に才能があるものはあるかもしれないが)
というか飽きやすい人がマルチタスク型なのかもしれない
これは今ふと思っただけでなんの根拠もないが